こんにちは、「Sleepy 柏店」です。

世の女性の多くは、「美容に力を入れたい」「定期的に旅行に行きたい」「シーズンごとに洋服を何着も買いたい」といった願望を持っているはずです。

しかし、その願望を叶えるには同世代の女性よりも高収入な仕事を行う必要があります。

もしも特別な国家資格やスキルを持っていないのであれば、風俗やキャバクラといった夜職よりも心身の負担が少ないチャットレディで稼ぐのがおすすめですが、特に稼ぎやすい「狙い目な時間帯」にログインするべきです。

この記事では、そんな「狙い目な時間にログインするメリットと具体的な時間帯」について解説していきたいと思います。

狙い目な時間帯にログインするメリット

それではまず、狙い目な時間帯にログインするメリットを挙げていきましょう。

チャットレディにおける「狙い目な時間帯」とは、普段より男性ユーザーが多くログインしている時間帯であったり、男性ユーザーのログイン自体は多くないもののライバルとなるチャットレディが少ない時間帯、あとはログイン人数は普段と変わらないものの(普段より多少少なかったりしても)長時間チャットをしてくれる時間帯などが挙げられます。

要するに「稼ぎやすい時間帯」というわけです。

稼ぎやすい時間帯にログインすれば、短時間で一定以上稼げるようになり、プライベートは確実にそれまでよりも充実するでしょう。

狙い目(稼ぎやすい)時間帯

それでは、ここからは実際に狙い目となる時間帯をいくつか挙げていきましょう。

①22時~2時までの時間帯

男性は1年を通して性欲が高いですが、特に「夜」は高まる傾向にあります。

次の日仕事であっても22時~0時の間でライブチャットを楽しむ男性も多いですし、次の日が休日の場合は22時~2時(人によっては朝方まで)でライブチャットを楽しみます。

つまり、この時間帯にログインし待機していれば、長時間チャットできる男性ユーザーと出会える確率が高くなるわけです。

当然ながら22時台や23時台などはそうした男性ユーザーを狙って多くのチャットレディがログインしますが、それ以上に男性ユーザーの利用者が増えるため稼ぎやすいのです。

さらに、0時以降はチャットレディが少しずつ減っていく(副業でチャットレディをしている女性など)ため、より狙い目となります。

高収入を得たいと考えるのであれば、間違いなく稼働しておくべき時間帯だといえるでしょう。

②10時~14時までの時間帯

前述した通り男性の性欲は夜に高まる傾向にありますが、日中も極端に低下することはありません。

日中は働いている男性が多いため必然的に利用男性ユーザー数は少なめとなりますが、実は消費PTは最も多い時間帯となります。

つまり、1回チャットにログインしてもらえれば、他の時間帯よりも長くチャットに滞在してくれる確率が高いわけです。

・待機の間もしっかりと笑顔で画面の方を向く
・チャット相手の特徴やその時に話した内容などをメモしておく
・エロ目的か癒し目的化をしっかりと見極めてそれに合った対応をする

プロフィールを作り込む以外にも上記のようなポイントを意識することでリピーターが作りやすくなり、効率良く稼ぐことができます。

日中の稼働となるため心身の負担も少なめですし、利用者が少なめなので夜よりも身バレのリスクも低いといえるでしょう。

③18時~20時の時間帯

男性ユーザーの消費ポイント自体は一般的なレベルですが、「ライバルが少なめである」といった点では狙い目な時間帯であるといえるでしょう。

この時間帯は夕方から稼働しているチャットレディであっても夕食を食べるために一度ログアウトするケースが多く、20時以降に再度ログインし稼働するケースが多いため、18時~20時の間は比較的稼ぎやすくなるのです。

全く稼げない時間帯は存在しない

ここまで稼ぎやすい狙い目な時間帯を挙げてきましたが、この時間帯に稼働できないからといってチャットレディを諦める必要はありません。

ライブチャットは男性ユーザーやライバル女性のログイン状況に多少の波はあるものお、24時間365日一定以上は稼げます。

まったく男性ユーザーの利用がない時間帯は存在しないため、自身に合った時間帯で稼働するのも問題ありません。

まとめ

今回は、「狙い目な時間にログインするメリットと具体的な時間帯」について解説してきました。

・22時~2時までの時間帯
・10時~14時までの時間帯
・18時~20時の時間帯

ライブチャットはどの時間帯に稼働したとしても一般的なアルバイトなどよりも稼げますが、上記の時間帯は特に稼ぎやすいといえます。

「効率良く稼働して高収入を得たい」と考えている女性は、ぜひここで挙げた狙い目な時間帯を意識して稼働してみてはいかがでしょうか?