こんにちは、「Sleepy 柏店」です。
チャットレディとして高収入を目指すならば、いくつかの「女性としての武器」が必要となります。
外見の良さや抜群のスタイル、男性ユーザーの要求を受け入れる許容力、相手を楽しませる話術などが備わっている女性であればそのままでも頑張り次第で高収入が目指せます。
しかし、そうした武器がない女性の場合は、新たな武器を身につける必要があるといえます。
「決めゼリフ」はまさしく「新たな武器」として使えるので、この記事を読んで実際に使ってみましょう。
今回は、そんなチャットレディの武器となる「決めゼリフ」ついて詳しく解説していきたいと思います。
チャットレディにおける決めゼリフの重要性
ライブチャットは女性にとっては「お金を稼ぐツール」となりますが、男性ユーザーにとっては「好みの女性とネット上で楽しむツール」です。
男性ユーザーは一定以上の料金を支払ってライブチャットを利用しているため、余程気に入らなければダラダラと長時間チャットはしません。
つまり、リピーターを作ったりある程度の収入を得るためには短い時間で男性ユーザーの心を掴まなければならないのです。
そして心を掴むために役立つテクニックとなるのが、「決めセリフ」なのです。
おすすめの決めゼリフ

それでは、ここからは具体的な決めセリフをいくつか挙げていきましょう。
1つや2つだけでもいいので、実際にチャット中に使用してみましょう。
①「今日は楽しかった。絶対またチャットしようね」
チャットレディとしてリピーターを多数作るためには、「最後の30秒」を意識すべきです。
心理学でいうところの「ピーク・エンドの法則」です。
ピークエンドの法則は、「感情が最も高まった時や最後の印象」が全体的な印象に大きな影響を及ぼすという心理作用です。
つまり、チャットにおいて最後の30秒で男性ユーザーを幸せにできたならば、「またこの子とチャットしたい」という気持ちが強まるわけです。
「絶対またチャットしようね」と笑顔で伝えることで好印象を与えますし、その前に「今日は楽しかった」と感想を述べることで「好意を持ってもらえた」と思わせられるのです。
素っ気なく「バイバイ」とチャットを終わらせるのではなく、最後の30秒でしっかりと愛嬌を振りまきましょう。
②「もう少し仲良くなったらね」
前述した通り、男性ユーザーは一定以上のお金を支払ってライブチャットを利用します。
多くの男性ユーザーの目的は、女性に脱いでもらいエッチな姿を見ることです。
そのため、「頑張って粘ればこの子は脱いでくれるかな」と思いながらライブチャットを利用しているケースが非常に多いといえます。
もしもダラダラとチャットをしてしまうと、「この子は脱ぐ気がないな」と判断されチャットから退室してしまう可能性が高まります。
大抵の男性は、ある程度のタイミングで「○○ちゃん、脱いでほしいな」といった要求をしてきます。
ここで完全にはぐらかすと、「脈なし」と判断され退室してしまいます。
そこでおすすめの決めセリフとして、「もう少し仲良くなったらね」という言葉を使うのです。
ここで退室する男性ユーザーもいますが、半数以上の男性ユーザーは、「もう少し粘れば脱いでくれるんだ」とチャットを継続してくれるはずです。
③「特別だからね」
チャットレディとしてある程度なら脱げるという女性も意外と多いかと思います。
しかし、だからといって男性ユーザーから求められた瞬間に「いいよ」と脱ぎ始めてはいけません。
男性ユーザーとチャットしている時間がそのまま収入に結びつくわけですから、なるべくチャット時間を長引かせるべきだといえるでしょう。
そこで、「脱いでほしいな」と要求されたならば恥ずかしそうに「えー、脱いでほしいんですか?」と渋り、時間を稼ぎます。(「上と下どちらを脱いでほしいですか?」と聞いて時間を稼ぐのもありです)
これ以上引っ張ると退室してしまうなというタイミングを見計らい、「特別だからね」というセリフを使ってから脱ぎます。
この「特別ですよ」というセリフによってレア度が高まり、男性ユーザーの満足度がかなり上昇するはずです。
要求を渋ることで時間が稼げ、了承する際に「特別だからね」というセリフを言うことでレア感を演出できるため、一石二鳥の効果が得られるわけです。
まとめ
今回は、チャットレディの武器となる「決めセリフ」について解説してきました。
チャットレディとして高収入を得るためには、なにかしらの武器を持たなければなりません。
・「今日は楽しかった。絶対またチャットしようね」
・「もう少し仲良くなったらね」
・「特別だからね」
上記のようなセリフは、男性ユーザーの満足度やドキドキ感を高める決めセリフ(武器)となるため、ぜひ実際に使用してみましょう。