こんにちは、「Sleepy 柏店」です。
チャットレディの仕事は上手に進めれば高収入が実現できます。
もちろん外見の可愛さやエロさ、話術の上手さといったものがあればより稼ぎやすいですが、そういったスキルがそれほど高くなかったとしても、収入は伸ばしていけます。
いかにしてチャット時間を引き伸ばすかを意識してチャットに臨むようにしましょう。
そこでこの記事では、チャットレディの収入をUPさせる「チャット時間引き伸ばし術」について解説していきたいと思います。
チャットレディの仕事はいかに男性ユーザーに長くチャットルームにいてもらうかにかかっている
チャットレディの収入は、男性ユーザーとのチャット時間に応じて変わります。
パーティーチャットやツーショットチャットなどその形式に違いはありますが、「チャット時間×ポイント=報酬」となることに変わりはありません。
つまり、いかに男性ユーザーに長くチャットルームにいてもらうかに集中すれば、おのずと高収入に結びつくようになるわけです。
男性はお金を払ってチャットをしているため、チャットをしていて何も得られないとわかればすぐに退室してしまいます。
チャットをすることでメリットがあれば、10分、20分、30分とチャットの時間が長くなるのです。
チャット時間引き伸ばし術

それでは、ここからは実際に活用できるチャット時間の引き伸ばし術をいくつか挙げていきましょう。
①お互いが会話のテーマを挙げてチャットする
初めてチャットに入室してくれた男性ユーザーは、まずその目的を短時間で達成させようとします。
多くの場合は「エロ」が目的であり、いかにチャットレディにエロい恰好をしてもらうか、エロい会話をしてもらうかがチャットを続けるポイントとなります。
それゆえに、エロ要素がなければすぐに退室する男性も少なくありません。
癒しが欲しい男性ユーザーであればすぐに退室する可能性は低いため、違ったスキルが必要となりますが、特に多いエロ目的の男性ユーザーとのチャット時間をいかに引き伸ばすかが収入UPのポイントとなります。
そこで、「お互い会話のテーマを決めようよ」と男性ユーザーに提案してみるテクニックをおすすめします。
まずは「どんなテーマがいいですか?」と聞きますが、高確率でエロ関連のテーマとなるでしょう。
そこで「わかった、OKだよ」と承諾することで、男性ユーザーは期待感が膨らみ退室という選択肢が頭から消えます。
次に、「私は、お互いの趣味についてお話ししたい」とテーマを決めます。(テーマはなんでもOKです)
次に、どっちのテーマから話すかじゃんけんして決めようと提案します。
音声でもいいですし、男性側がチャットなのであれば、チャットでじゃんけんをしてもOKです。
ここで自身がじゃんけんに勝てれば、そのまま自分の提案したテーマについて会話をすればOKです。
もしも男性ユーザーが勝ったとしても、「でもレディファーストだよね?」と冗談ぽく促せば、「先にいいよ」と譲ってくれる可能性が高まります。
譲ってくれなかったとしても、じゃんけんの件があるためその分時間が稼げます。
高確率で時間が伸ばせる方法であるため、特に初見のユーザーに対して使ってみるべきでしょう。
②脱ぐスピードを遅く、一旦止めるのもGOOD
高収入を得るためにはチャット内で脱ぐ行為も必要になってきますが、求められたからといって一気に脱いでしまっては時間がもったいないといえます。
事前に上に一枚羽織っておいて(谷間は見える状態)、脱がなければいけないタイミングでゆっくりと羽織っている服から脱いでいきます。
ある程度脱いだら、「恥ずかしいよ」と照れた演技をしてみるのも男性ユーザーの気持ちを高ぶらせることがかのうなのでおすすめです。
③男性ユーザーに好意を伝え感想を聞く
前述した①と②のテクニックで十分に時間を引き伸ばせたとしても、さらに時間を使ってもらえるような工夫を行いましょう。
例えば、チャットをした男性ユーザーのことを「優しいしすごく好きなタイプです」「色っぽくて絶対モテますよね?」などと褒めてあげれば、「本当に?」と喜んでくれるはずです。
その後すぐに「私とチャットして楽しかったですか?」とチャットの感想を聞いてみれば、さらに時間が稼げるでしょう。
上手くいけば、「絶対またチャットしようね」と言ってくれる可能性も高まり、リピーターさんになるかもしれません。
まとめ
今回は、チャットレディの収入をUPさせる「チャット時間引き伸ばし術」について解説してきました。
・お互いが会話のテーマを挙げてチャットする
・脱ぐスピードを遅く、一旦止めるのもGOOD
・男性ユーザーに好意を伝え感想を聞く
チャットレディの仕事は、いかに長くチャットできるかですから、時間を引き伸ばすテクニックは身につけておいた方が良いでしょう。
ぜひここで挙げたテクニックを活用し、収入UPに繋げましょう。