こんにちは、「Sleepy 柏店」です。
ライブチャットには「アダルトジャンル」と「ノンアダルトジャンル」の2つのじゃyンるが存在しますが、ノンアダルトであるにもかかわらずアダルトな内容を要求する男性ユーザーも存在します。
そんな要求に嫌気がさして辞めてしまうケースもありますが、上手な対処法を身につけておけば精神的に楽になれます。
そこで今回は、「ノンアダルトジャンルでアダルトな内容を要求された際の対処法」について解説していきたいと思います。
なぜ男性はノンアダルトジャンルなのにアダルトを要求してくるのか
ノンアダルトジャンルで働いている女性からすると、「なんでノンアダルトなのにアダルトな要求をするんだろう?」と不思議に思ってしまいますよね。
男性ユーザーがアダルトな要求をする理由をいくつか挙げてみましょう。
①エッチなチャットができるのではという期待
だんせいユーザーからすると、ノンアダルトジャンルは、アダルトジャンルと比べるとリーズナブルな料金でチャットできるメリットがあります。
つまり、もしもノンアダルトジャンルでエッチなチャットができるならば、「お得」なのです。
大半のチャットレディは当然ながらエッチな内容のチャットがNGですし、脱ぐこともNGですが、中には「少しくらいなら大丈夫」という女性もいます。
男性ユーザーはそんなワンチャンスを期待してノンアダルトジャンルの女性ユーザーとチャットをするのです。
②困っている女性を見るのが好き
S気質の男性の場合、「女性が困っている状況」が大好きというケースがあります。
わざと困らせてあたふたしている姿を見ることで、満足感を得るわけです。
ノンアダルトジャンルのチャットレディにアダルトを要求すれば、困るのは当然ですよね。
しかし、こうしたタイプの男性ユーザーはアダルトな姿や言動が目的ではなく困っている姿を見るのが目的なので、嫌な顔をしたり断ってもしつこく要求してくる可能性が高いため、非常に厄介なのです。
アダルトな内容を要求された際の対処法

それでは、ここからはアダルトな要求をされた際の上手な対処法をいくつか挙げていきましょう。
①要求されたことに関連する「別の話題」にすり替える
例えば、「ちょっとぐらい脱げない?」といったようにアダルトな要求をしてきたならば、「やっぱりセクシーな女性が好きですか?」というように同じ内容の話でありながらも自分の話題からは逸れているため、「脱ぐか脱がないか」という選択を先延ばしさせることができます。
大抵の男性は「そりゃ脱いでくれる方がドキドキするから好きだよ」と答えるはずですが、「そうなんですね。○○さんは上半身と下半身のどっちが好きですか?」と質問を重ねることで話を膨らませていけます。
重要なのは会話の主導権をこちら側が握ることです。
受けに回ってしまうと、「脱いでよ」という圧力が強まっていき、チャットを続けることが困難になるからです。
②事前に重ね着しておく
アダルトな内容を要求された際、①のように上手にはぐらかすことがまず必要ですが、「これ以上は無理だな」と感じたならば、軽く脱いでみるというのも選択肢の1つです。
しかし、脱ぐことにより下着が露わになるような状況は避けたいところ。
そこで、「事前に重ね着しておく」というテクニックを使ってみましょう。
男性ユーザーの要求に応えているためチャットから退室することもありませんし、上に来ている服を脱いでいるだけなので下着が露わになることもありません。
「1枚脱いでくれたからもっと脱いでくれるはず」と感じた男性ユーザーは、チャットの滞在時間が長くなっても退室せずにいてくれるはずです。
「これ以上脱ぐとまずいな」という状況になったならば、「これが限界ですね」と正直に伝えましょう。
③「○○さん魅力的だからお話ししたいな」と人間性を褒める
アダルトな要求をされた際に、「ノンアダルトジャンルなんでエッチなチャットはやめましょうよ」と断ってしまうと、早々に退室されてしまいます。
「脱いでよ」などアダルトな要求をされたならば、それまでの会話から相手の男性の魅力的な部分を見つけ、「○○奈さん声が素敵だしもう少しお話ししたいな」というように褒めてみましょう。
「嫌です」と断られるのではなく褒められて「もっと話がしたい」と言われれば、悪い気はしませんよね。
「この子は自分のことを魅力的だと思ってくれているんだ」とテンションが上がり、アダルトな内容でなくてもチャットを続けるかもしれません。
まとめ
今回は、「ノンアダルトジャンルでアダルトな内容を要求された際の対処法」について解説してきました。
ノンアダルトジャンルであっても、アダルトな内容を要求されるケースは多いものです。
そんな時にはぜひここで挙げた対処法を実践してみましょう。
きっと収入UPに繋がるはずですよ。