昭和や平成初期のころのように親の仕送りで生活している大学生は現代ではかなり少なくなっていますよね。
自身でバイトをしながら大学に通うといった人も多いのではないでしょうか?
「もっと効率良く稼げたら、勉強も遊びも恋もできるのに」と思う人もいるはずです。
結論から言うと、18歳~25歳までの女子大学生であれば、午前中~夕方までの空いている時間にチャットレディとして稼働するだけで生活費や交友費を稼ぐことができます。
今回はそんな、「大学生が午前中から夕方までにライブチャットを本気でするメリット」について解説していきたいと思います。
そもそもチャットレディは高収入が狙える働き方
アルバイトで生活費を賄っている女子大学生の中には、「高収入は得たいけどキャバクラや風俗は嫌だしな」といった考えの人も多いはずです。
最近では、比較的高時給(かつ歩合がプラスされる)ガールズバーといった選択肢もありますが、多くの男性と接するため同じ大学の男性や友人、家族らに身バレするリスクがあります。
そんな高収入を得たいけどなかなか踏み出せない女子大学生におすすめなのが、「チャットレディ」という選択肢です。
チャットレディは時給換算で3,000円以上(アダルトジャンル)となるため、それほど長時間働かなくても1日に1万円以上稼ぐこともできます。
身バレについても意外とリスクは低いといえます。
なぜならば、世の中には非常に多くのライブチャットサイトがあり、そこには数万人といった女性たちが稼働しているからです。
大学生が午前中から夕方までにライブチャットを本気でするメリット

チャットレディの稼ぎやすい時間帯は、19時~日付が変わって1時くらいまでの間です。
しかし、実は18歳~25歳くらいまでの女子大学生であれば、午前中~夕方でも稼ぎやすいといえます。
その理由をいくつか挙げていきましょう。
①20代後半~30代の主婦がライバルとなるから
午前中~夕方(特に15時くらいまでの時間)は、主婦の女性ユーザーが多い傾向にあります。
会社員の書生は日中働いているわけですから当然と言えば当然ですよね。
主婦のユーザーは20代後半~30代が多く、18歳~25歳の女子大学生は「若さ」や「可愛さ」といった点において圧倒的に有利となるわけです。
そのため、チャットできる女性がライブチャットの画面にズラリと並んだ際、若い女性は希少となり、男性ユーザーが入室する可能性がかなり高まるのです。
もちろん、「人妻が良い」「30代の女性の方が良い」といった男性もいますが、割合的には確実に「女子大学生の方が良い」という男性の方が多いといえます。
午後から授業の際や、午前中で学校が終わる際には、空いている時間でチャットにログインすることで意外と稼げるわけです。
②日中は長時間チャットをする男性が多いから
ライブチャットのコアな時間帯は19時~日付が変わって1時くらいまでの間と前述しましたが、それでも意外と午前中や夕方までの時間帯も男性ユーザーの利用はあります。
ライバル自体も少ないので、もしかすると男性ユーザーの母数は少なくても自身を指名するアクティブユーザーは夜の時間帯とそれほど変わらないかもしれません。
日中にチャットができる男性は、休みだったり自営業だったりと長時間チャットできる人が多い傾向にあります。
そのため、1人1人のチャット時間が長くなり、必然的に高収入に結びつきやすいというメリットもあるのです。
③モチベーション高く取り組めるから
夜のコアタイムにチャットレディとして稼働する場合、「見たいドラマがあるのにな」「友達と(彼氏と)遊びたかったな」というように、ネガティブな感情になることが多いといえます。
しかし、日中であれば、「夜たくさん遊びたいから頑張って稼ごう」といった気持ちになりやすいのです。
ライブチャットの代理店によっては、その日の報酬をその日のうちにもらうこともできます。
稼げば稼ぐほどその日の夜を楽しくできるわけですから、必然的にモチベーションは高まりますよね。
まとめ
今回は、「大学生が午前中から夕方までにライブチャットを本気でするメリット」について解説してきました。
ライブチャットの稼ぎやすい時間帯は夜ですが、午前中~夕方は主婦層が多くライバルとなる女性が少ない傾向にあります。
・20代後半~30代の主婦がライバルとなるから
・日中は長時間チャットをする男性が多いから
・モチベーション高く取り組めるから
これらのメリットを活かせるため、夜に働かなくても高収入が実現できる可能性が高いのです。
時給の低いアルバイトで生活がくるしいとかんじているならば、ぜひチャットレディとして働いてみてはいかがでしょうか?